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水ヶ江で昭和30年創業のラーメン店「東洋軒」。 継ぎ足しをせずに毎週新しく作られる、あっさり滋味深いスープの豚骨ラーメンは、近所のサラリーマンだけでは
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2015年、基山フューチャーセンターにマクロビオティックを理念としてオープンした「日々のおやつ」。 “食べてみて美味しいと思ったら、それがたまたま植物
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“おにぎりは、人から握ってもらった方が美味しいといいます。それはきっと握ってくれた人の気持ちがはいっているからだと思います。” “気持ちがまぁるくなる
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鹿島祐徳稲荷神社の参道で売られている祐徳名物「稲荷ようかん」。 中からようかんを押し出し、付属の糸で切り、好きな分だけ食べられるパッケージングが特徴的
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かつて炭坑の街として栄えた厳木町で、昭和34年から営業を続ける「山口お好み屋」。 現在は2代目の山口勝己さんとその娘で3代目の美保子さんが店を切り盛り
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有田町内で製造販売を行い創業66年となる「とうふのたかはし」。現在は3代目の前田功典さんが豆腐製造を引き継ぎ、先代の淳一さんが無添加のごまだれ作りを母
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「森のにおいがする畑」を理想に、自然の森の環境を畑に再現する独自の農法を実践する「耕房 野の風」。 化学肥料・農薬・その他土壌改良資材や家畜由来の堆肥
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約190年前の江戸時代後期から続く、本家徳永飴 江口三郎商店。 徳永飴は水飴と麦芽を原材料に、砂糖や添加物を使わない手作りの健康食品で、現在は四代目の
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古川製麺所として創業して65年、その後麺処いっせいとして11年目を迎えた佐賀のうどん・そばのお店。 地元佐賀を中心に厳選された安心安全な食材選び、隣接
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地元の物や、できるだけ体に優しい素材を選び、 小さなお子さんでも安心しておいしく食べられるお菓子を作られている。 佐賀ではシアターシエマで購入可能。
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近所のサラリーマンなどで賑わう昭和39年創業の大衆食堂。 皿うどんや親子丼が430円とどれも良心的な値段で、近場のみ出前も行っている。 昔ながらの雰囲
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天保元年(1830年)創業以来、変わらぬ味で地元に密着した酒造りをしている。 日本酒の需要低迷や不景気の煽りを受け、一度は製造を中止するものの蔵元の息
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創業107年。竹下製菓のロングセラー、地元佐賀のソウルフード。 「ブラックモンブラン」(上)と「ミルクック」(下)。  
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創業15年目の本格イタリアン。 県内の契約農家さんの野菜を使うなど、生産者の顔が見える、安心できる食材をできるだけ使い、 イタリア産の本物の調味料と合
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佐賀駅の北口にひっそりと佇むdelicatessen+cafe malle。 オフィス街という事もありランチタイムにはOLや会社員の利用ですぐに満席と
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